ザ ジェネラスガーデナー

2014/06/04 Wed 00:13

ザ ジェネラスガーデナーって咲いた瞬間から散り始めているような気がします。
うちのだけでしょうか。

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6月1日 早朝
咲いたところは撮れないかもしれないから、一応ツボミだけでも撮っておこう。
そんなふうに思いながら撮りました。
この暑さじゃ仕事に行っている間に散っているかもしれないもの。
でもツボミがほころび出したのは夕方でした。





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6月2日 早朝
咲いていました。あ~、もう散り始めている気がします。
イングリッシュローズは散るのが早いと言われていますが、
イギリスではそれも長所だそうですね。
汚くなった花びらがいつまでも付いたままより、ささっと散って無くなったほうがいいという考え方だそうです。




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6月6日
いちばん最後に咲いたお花。
ほわんとしたお色のバラが好きですが、遠目だと存在感が薄い・・・





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ひとつしか花が付かなかったアンブリッジローズ。
あとはすべてブラインドでがっかり。
でもブラインドをそのままに放っておいたら、しばらくして花芽が伸びてきたのでした。
なんらかの理由で生長がストップしていたのでしょうか。

こういう場合、この花は一番花、それとも2番花でしょうか。
なにやら変則的な咲き方ですが、今まで一番多くのツボミが付いています.。
向こうの黄色いのはグラハム トーマス。






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青フェンスの真ん中あたりの花がないエリアはセリーヌ フォレスティエ。
黄色花のノアゼットは耐寒が弱いらしいです。
防寒が必要なのかしら・・・。
青いフェンスにセリーヌがたわわに咲く日願っています。

そういえば。。
同じく黄系のノアゼット、デプレアフルール ジョーヌも咲きません。










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