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    2014-06-04 (Wed)
    ザ ジェネラスガーデナーって咲いた瞬間から散り始めているような気がします。
    うちのだけでしょうか。

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    6月1日 早朝
    咲いたところは撮れないかもしれないから、一応ツボミだけでも撮っておこう。
    そんなふうに思いながら撮りました。
    この暑さじゃ仕事に行っている間に散っているかもしれないもの。
    でもツボミがほころび出したのは夕方でした。





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    6月2日 早朝
    咲いていました。あ~、もう散り始めている気がします。
    イングリッシュローズは散るのが早いと言われていますが、
    イギリスではそれも長所だそうですね。
    汚くなった花びらがいつまでも付いたままより、ささっと散って無くなったほうがいいという考え方だそうです。




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    6月6日
    いちばん最後に咲いたお花。
    ほわんとしたお色のバラが好きですが、遠目だと存在感が薄い・・・





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    ひとつしか花が付かなかったアンブリッジローズ。
    あとはすべてブラインドでがっかり。
    でもブラインドをそのままに放っておいたら、しばらくして花芽が伸びてきたのでした。
    なんらかの理由で生長がストップしていたのでしょうか。

    こういう場合、この花は一番花、それとも2番花でしょうか。
    なにやら変則的な咲き方ですが、今まで一番多くのツボミが付いています.。
    向こうの黄色いのはグラハム トーマス。






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    青フェンスの真ん中あたりの花がないエリアはセリーヌ フォレスティエ。
    黄色花のノアゼットは耐寒が弱いらしいです。
    防寒が必要なのかしら・・・。
    青いフェンスにセリーヌがたわわに咲く日願っています。

    そういえば。。
    同じく黄系のノアゼット、デプレアフルール ジョーヌも咲きません。










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