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    2014-06-24 (Tue)
    静かな庭が戻ってきました。
    満開もいいけど、ぽつりぽつり咲いている静かな庭もココロ穏やかに眺められます。

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    「俺の行く床屋に赤いバラが咲いてたぞ。」


    これは先日夕飯を食べながらオットが言った言葉です。
    バラどころかどんな植物にも関心のないヒトから
    こんな言葉が出るなんて・・・と、ほくそ笑む私です

    暴れまくるポールズヒマラヤンムスクの枝を私がバッサバッサと切り落とし、
    オットがそれを細かくカットしてビニール袋に入れる・・・とか、
    車の中で、バラが咲いている庭を 振り返って2度見する私を 垣間見る・・・とか、
    そんなこんなしているうちに、ついにオットもバラだけは識別できて、
    特別な花としてインプットしたようです(笑


    後日、その床屋さんの前を通ってみると・・・
    咲いてる咲いてる^^  赤いバラ・・・
    立派な株立ちの中輪のバラが2株^^
    品種は・・・たぶんあれかな、とは思うのですが、間違っている気がするので伏せておきます






    6月の初めはうだるような暑さでしたが、
    今は窓を開けると昼間でもひんやりした風が入ってきます。
    そんな中で遅れて咲きだしたアンブリッジローズが 静かにウッドデッキで華やいでいます。

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      6月18日     3つの側蕾がツノみたいで可愛い^^




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      6月20日   早朝の雨の中、静かに華やいでいます。


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    そして夕方。 セピアがかった色で撮れました。 なんだか気にいっています。





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      6月21日  この たら~んと垂れ下がるカンジがいいのですが, 来年はオベリスクが必要かしら。。   





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      6月22日   また雨の朝です。  まだまだキレイ^^




    そして6月24日の今日 アンブリッジローズの花がらは全部カットしました。
    遅れて咲きだしたおかげで 良いところをいっぱい見てあげられました




    そして・・。

    6月15日に越後丘陵公園でご一緒させていただいた皆さまが、
    ご自身のブログの記事の中で 私のへっぽこブログを リンクしてくださったおかげで、
    翌日の私のブログのアクセス数が いつもの3倍に跳ね上がっておりました。
    嬉しいやら、恥ずかしいやら・・。
    リンクしてくださった皆さま、どうもありがとうございました。






           





              
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    | アンブリッジローズ | COM(2) | | TB(0) | |
    2014-06-16 (Mon)
    テンプレートを変えました。。
    出来ることなら、ヘッダーの画像も変えたいのだけれど。
    いつも縦長で撮っているので、ちょうど良いものがありません。
    横長で しかもできるだけくっきり撮れてる画像・・・。  残念ながら皆無です。

    いつになったらピエール ドゥ ロンサールから他のバラの画像に変更できるのでしょうか




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    今 咲いている唯一のバラ・・・アンブリッジローズ




    昨日は越後丘陵公園のバラを見に行ってきました。
    バラブログの重鎮さま勢ぞろいで、いつもコソっと訪問させていただいている私などは、
    ご挨拶するのが精いっぱいでした


    丘陵公園のバラもだいぶ終盤に差しかかっていたようで、
    花がら摘みをし終えたバラが目立ちました。
    でも!私はそんなバラこそがお目当てなのです。

    なぜなら。。
    「いっせいに咲いて いっせいに散る問題」の解決策として、早咲きのバラを植えてゆこうと思いついた私。
    すっかり花がらがカットされているバラは きっと早くから咲いていたはず^^
    これこそ私が探している早咲きのバラなのでは。。


    もちろん 品種名をメモってきましたとも




    バラ園に行って、咲き終わったバラばかりを見つめてきた私。。我ながら笑えます





    | アンブリッジローズ | COM(8) | | TB(0) | |
    2014-06-11 (Wed)
    今年の春のバラは5月30日~6月3日がピークでした。
    もっと長く楽しむために今後は早咲きのバラをセレクトする方向で考えていくつもりです。
    (植える場所が無いっていう問題もありますが・・)
    早咲きで好みのバラを模索中です。
    でもカタログの中の早咲き情報って少ないのね



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    オルレアの元気が良すぎてバラ達がうずもれています。
    このオルレアの中にバフ ビューティーが埋まっています。
    クラウン プリンセス マルガリータも苦しそうです。
    早く救出してあげなきゃいけませんね。





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    クラウン プリンセス マルガリータ
    フルーティーで美味しそう^^  柑橘系の果物を連想してしまいます。




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    来年はこのショボイ宿根草コーナーをなんとかしなければなりません。
    こんなはずではなかったのに・・




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    朝5時にパジャマで庭をうろつき、カメラを持って脚立に乗ったりしている近所迷惑な主婦です。
    でも朝5時ですし、どなたにもお会いしませんから。。





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    最後の1枚は6月9日の様子です。
    お友達の赤いバラが咲きだしました。
    淡い色のバラの中に 濃い色のバラが1株あると、全体が引き締まるように思えます。
    今 長いシュートを伸ばし中なので、来年が楽しみです。

     












    | クラウン プリンセス マルガリータ | COM(0) | | TB(0) | |
    2014-06-09 (Mon)
    昨年、越後丘陵公園で見て さっそくネットでぽちったベルイシス。

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    まだ樹高が低いうえに、炎天下の中でも暗ーい日陰になっているのでアップでしか撮れません。
    大好きなバラなのに、植え場所を間違った典型的な例です。
    なぜなら・・・




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    勢いよくツルを伸ばし、沢山の葉っぱを茂らせるアンジェラの足元に植えてしまったからなんです。
    年々 勢力を増し あたりを征服するアンジェラの影に隠れて、ひっそりと日陰の生活をおくるイシスさん。
    アンジェラの左側でうっすらと白っぽく浮かびあがっているのがそうです。
    しかも株分けして適当に植えておいたラムズイヤーがさらに邪魔をしています。


    移植したほうがいいかしら~。
    苦手なのよね、移植するのは・・。
    この夏で大きくなってくれれば、もしかしてこのままイケるかしら。
    日陰じゃ大きくなれないか。。




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    それにしても・・。
    アンジェラってこんなに激しい蛍光ピンクでしたっけ?
    ほんわかカラーばかりの私の庭においてはアクセントになり、これはこれでいいのかもしれません。






    | ベルイシス | COM(4) | | TB(0) | |
    2014-06-06 (Fri)
    大好きなフェリシアです。地味だけど可愛い^^
            

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    「この中の鉢植え どれでも半額」
    園芸店のすみっこの半額コーナーにあった我が家のフェリシア。
    固くなった土に色あせたラベルが、昨年もしくはもっと前の苗であることを物語っていました。
    (ここのお店の人はこれが人気品種のフェリシアであることを知らないのかしら。。でもラッキー!)
    そんなふうに思いながら家に連れ帰り、お花が咲くのを待ちました。


    長い間手入れされていなかったこのフェリシアの花色は,
    本来の色とは違い ずいぶんと白っぽい冴えない色でした。
    私も当時は ピエール ドゥ ロンサールやイングリッシュローズにときめいていた頃なので、
    その冴えない色の花を見てがっかりしたことを覚えています。


    その後、剪定をし 肥料をあげて、次に咲いたお花は本来のフェリシアでした。
    その香りは素晴らしく、控えめで可愛らしいお花のとりこに
    私の中でバラを選ぶ時の基準が変わるきっかけになったバラです。



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    そんな控えめで可愛らしいフェリシアさんも、 春の一番花はもうおしまい。
    他のバラもほとんど終わっています。
    そこで今日は、 少しでも長くバラを楽しむにはどうしたらよいのかを考えてみました。


    もっとバラの季節を堪能したいのに、咲き始めたとたんに猛暑、強風、梅雨入り・・・と
    1年間 待ちに待ったわりにはあっけない幕引きでした。
    私の住んでいる新潟はいつもこんな傾向にあるように思えます。
    みなさまのブログを拝見していますと、
    穏やかな気候の中で長きに渡ってバラの時期を楽しんでおられるご様子。
    新潟のこんな気候でも少しでも長くバラを楽しむにはどうしたらいいのでしょう。
            

    そこで・・・。
    今さらかもしれませんが、いいことを思いつきました  
    早くから咲くバラを植えたらいいのではないかしらん。
    カタログの品種解説を見ていると たまに「早咲き」というのがあります。
    姫野ばら園さんのカタログによると、
    ダマスクローズのマダム ゾィットマンやローズ ド メイが早咲きのようです。
    そういう視点でバラ選びをするのも、長くバラの時期を楽しむ方法のひとつかもしれません。


    原種なら早咲きが多いでしょうけど、私はまだまだその域に達するツウではないので、
    それ以外で探したいです^^



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    『先駆けて咲く 早咲きのバラ』
    こんなタイトルの本があったら、きっと飛んで買いにゆくでしょう






    | フェリシア | COM(4) | | TB(0) | |
    2014-06-06 (Fri)
    ついに甲信越地方も梅雨入りです。
    気温が高い日が続いたと思ったら 次は梅雨入り・・。
    バラの季節はあっという間に終わりなんですね。さみしい。。





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    6月1日
    品種違いでやってきたオノリーヌ ドゥ ブラバン。
    しかしながら、我が家で今いちばん調子の良いバラです。
    なにやら不思議な縁を感じます^^
    相変わらずのぼんやり画像ですが、撮った順に時系列で並べてみます。




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          咲きたての ぴちぴちフレッシュさん。

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          咲き進み なんだか色っぽい熟女の風情。





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    6月2日
    朝起きて庭に出ると、ラズベリーのようなオノリーヌの香りが漂います。
    ピンクが濃いめの花と薄めの花があるので、一輪一輪をゆっくり見てあげます。

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    6月3日
    この日がマックス。来年まで見られないので時間の許す限り眺めました。
    ぼんやり写真しか撮れないので、必死に目に焼き付けなくちゃ。

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    カタログでは「返り咲き」ってなってますが、うちでは「一季咲き」です。
    なので そろそろ終わりです。外は強風が吹き荒れています。今晩で散ってしまうでしょう。
    また来年・・。







            
    | オノリーヌ・ドゥ・ブラバン | COM(0) | | TB(0) | |
    2014-06-05 (Thu)
    車を運転しながらも よそ様のお庭に目を奪われます。
    危ないけど やっぱり見てしまう。
    「赤いバラを植えているお家が多いんだな~。」と思って見ていましたが、
    きっと赤いバラが目立つから つい目がいってしまうのでしょうね。
    大輪で房咲きの赤いバラって、太陽のひかりを浴びて ものすごい存在感を放つのですね。
    私のところには赤いバラはひとつも無いのですが、小輪の赤いバラだったらちょっと欲しい気がします。




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    マダム ルグラド サンジェルマン
    アルバローズの清らかなお花にハマっています。
    もっと大きな株にしたいので 地植えにしたいのですが、場所の確保に悩みます。





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    10日前くらいに仕事から帰ると花首がダラーンと下を向いていました。
    水枯れです
    案の定 葉っぱが黄色くなってしまいました。
    ホントにもう~。バラの時期は呑気に仕事なんて行っている場合じゃないよ~~。







    | マダム ルグラ ド サンジェルマン | COM(0) | | TB(0) | |
    2014-06-04 (Wed)
    ザ ジェネラスガーデナーって咲いた瞬間から散り始めているような気がします。
    うちのだけでしょうか。

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    6月1日 早朝
    咲いたところは撮れないかもしれないから、一応ツボミだけでも撮っておこう。
    そんなふうに思いながら撮りました。
    この暑さじゃ仕事に行っている間に散っているかもしれないもの。
    でもツボミがほころび出したのは夕方でした。





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    6月2日 早朝
    咲いていました。あ~、もう散り始めている気がします。
    イングリッシュローズは散るのが早いと言われていますが、
    イギリスではそれも長所だそうですね。
    汚くなった花びらがいつまでも付いたままより、ささっと散って無くなったほうがいいという考え方だそうです。




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    6月6日
    いちばん最後に咲いたお花。
    ほわんとしたお色のバラが好きですが、遠目だと存在感が薄い・・・





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    ひとつしか花が付かなかったアンブリッジローズ。
    あとはすべてブラインドでがっかり。
    でもブラインドをそのままに放っておいたら、しばらくして花芽が伸びてきたのでした。
    なんらかの理由で生長がストップしていたのでしょうか。

    こういう場合、この花は一番花、それとも2番花でしょうか。
    なにやら変則的な咲き方ですが、今まで一番多くのツボミが付いています.。
    向こうの黄色いのはグラハム トーマス。






           DSC03166_convert_20140603231255.jpg    
    青フェンスの真ん中あたりの花がないエリアはセリーヌ フォレスティエ。
    黄色花のノアゼットは耐寒が弱いらしいです。
    防寒が必要なのかしら・・・。
    青いフェンスにセリーヌがたわわに咲く日願っています。

    そういえば。。
    同じく黄系のノアゼット、デプレアフルール ジョーヌも咲きません。










    | ザ・ジェネラスガーデナー | COM(0) | | TB(0) | |
    2014-06-03 (Tue)
    今日がこの庭のマックスでしょうか^^

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    青フェンスのバラとその周辺の宿根草です。今年は宿根草がよく育ちません。
    土が肥えてないせいでしょうか。もっとふかふかにしてあげなきゃ。




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    ギスレーヌ ドゥ フェリゴンドがなんだか可愛くありません。
    このぼやけた写真のせい?いやいや庭で直接見てもそうなんです。
    早朝5時に咲きたてホヤホヤを見てもこうなんです。




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    早朝から脚立にのってカメラを構える私・・。
    そのかいもなく、ギスレーヌもスノーグースもぼーんやり。
    しかも傾いているし・・。





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    それにしても、なんか変。新苗の時のお花はこうではなかったはず。




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    ほらほらあった。2012年5月、新苗の蕾を咲かせて花瓶にさした時はこんなだった・・。
    可愛い~。
    なんでこうならないのー。まるで違うバラのようです。





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    強風でゆらゆらする くるりんアーチ。新潟の冬の暴風雪に耐えられるかどうか・・。
    冬までに考えなくてはー。       




            



           
    | ギスレーヌ ドゥ フェリゴンド | COM(0) | | TB(0) | |
    2014-06-03 (Tue)
    この春いちばんの期待の新人、メイデンス ブラッシュが咲きました。

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    花名は「乙女のはじらい」を意味するそうです。清純の極みのような名前ですね。





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    これがアルバローズの特徴なのでしょうか。
    固くみっちりとつまった蕾から しっかりと厚みのある花びらが ゆっくりとこぼれるように開きます。
    最初は平面的なお花ですが、時間とともに丸みをおびて可愛らしく。
    向こうに見えるのはオノリーヌ ドゥ ブラバンです。




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    最後はこのくらいまで退色してはらはらと散ります。
    この暑さでも花もちは悪くないように思えます。





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    乙女の頬のような透明感のあるピンクです^^
    向こうに見えるのはフェリシアです。





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    まだまだ蕾はいっぱい♪
    赤みを含まないグリーンの葉っぱもキレイですね。
    去年、越後長岡丘陵公園でひと目ぼれして迎えたバラですが、これは本当に迎えて正解でした
    今年もまた丘陵公園でしっかりと見つめてこようと思います。





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    最後の一枚は虫の悪戯で3つしか蕾が付かなかったシャンテ ロゼ ミサトです。
    植え場所もわるいせいか なかなか枝ぶりが充実しません。
    この夏はなんとしても良いシュートを発生させたいものですが、コツがわかりません





    | メイデンス ブラッシュ | COM(0) | | TB(0) | |